デリケートゾーンはしめつけないことが大切

デリケートゾーンの黒ずみは

人に相談することも中々出来ないため

一人で悩みを抱えてしまいがちです。

実際私もそうでした。

デリケートゾーンと一口に言っても

場所は色々だと思いますが

私の場合はパンツの線のあたるところ

足の付け根〜内側にかけての黒ずみが

自分でも確認できるため

コンプレックスになっていました。

大人になってから色々調べたところ

まずパンツのゴムなどで

しめつけてしまうことが

一番の原因であるということが分かりました。

また、しめつけてこすれることが増えると

デリケートゾーン全体の黒ずみも招いてしまうとか。

そのため、まずは家の中では下着はつけず

しめつけない、下着が擦れない環境を

作ることにしました。

外に出かける時も、

ガードルなどしめつけるものは

本当に必要な時以外はつけないように気を付けました。

すると、だいたい半年くらいだったでしょうか?

黒ずみが以前ほど気にならなくなっていることに

気づきました。

こすれない環境を作るだけで

こんなに違うものなんだ!と

感動してしまい

次はその部分を集中してケアしていくことにしました。

具体的に言えば、化粧水をつけたり

クリームをぬったりと

肌を乾燥させないように気をつけました。

もっと内側の場合はこの方法は使えませんが

皮膚の部分であれば、顔や手足のケアと同じように

保湿をし、肌を守ることで

傷つきにくく、生まれ変わりやすい肌を

作ることができます。

しめつけない生活を半年、

しめつけない+肌ケアの生活を3ヶ月続けたところで

私の黒ずみは、パっと見て分からないほど

改善されました。

中々人に見せる部分ではないけれど

やはり肌がキレイになると嬉しいです。

改善出来て本当に良かったです。

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